2017/10/02

出雲もシャンバラテクノロジー


【見た夢】※赤文字は教えてもらった内容
コストコみたいな天井の高い大きな建物の中を歩いている。各々お茶タイムしている人が沢山居る。
女の人達に何か聞かれて「失ったものばかりじゃないよ、増えたものもあるよ」とか答えていた。
  • 大きな会場は出雲の受付待合室。ヨルミが話していた人は一緒に受付の仕事をしている女子達で、その日の受付が終わって一息ついていた時に「チームケーをやっていると自由な時間がなくなりませんか?」とヨルミにきいたり、皆でお喋りをしていた。(アメ坊)

【見た夢(ブウ)】
今年も出雲のお仕事が始まりました。ここ数年出雲参りの神様が毎年増えていましたが、今年は半端ない数(五千~六千)です。出雲のお社に着くと受付待ちの神様でごった返しています。
受付の前には大きな体育館のような建物があります。新しく作られた受付待合室です。今年は神様の数が多過ぎるので、受付の日付を大神社から指定して、その日に受付をする事になっています。
受付と下足番の総監督はヨルミです。受付が空いてくると、待合室に入った時に渡された番号札の番号の神様を受付が呼びに行き、受付して、下足番が履物を預り、下駄箱番号をお渡しします。
ブウの今年のお仕事は下足番頭の補助です。下足番頭は三人います。一人が一箇所の下駄箱の責任者で、ブウはその下で、新人の下足番にお仕事を教えたり、指示を出したりします。
いつもの年と違うのは予めどの下駄箱にどの神様の履物が収まるのか、その日の受付スケジュールによって決まっています。下足番受付に置いてある鑑に向かって神様の名前を話しかけると、机の上に番号札が現れます。その番号の下駄箱に履物を収めて、神様に下足札をお渡しします。
今年から色々な所にシャンバラのテクノロジーが使われるようになったので、神様の数は増えましたが大混乱になることなくお仕事ができて、とても助かります。
登場人物一覧

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