2017/02/20

開拓の星へ


【覚えてない夢】※赤文字は教えてもらった内容
シャンバラ○○王について昔の文献による視察調査が続きます。
今日はマゼラン星雲の隅っこにある太陽系の第5惑星"開拓の星"へ向かった。
かけ船は黄色い色の海に浮いている緑の大陸の山の近くに着陸し、じいじい、ヨルミ、アメ坊は山の裾野の"○○の町"を歩いた。地球の動物で言えば、クマ、サル、タコ、雪だるま、ネコ、などに似た人や、顔だけトリの人など、色々な人が行き交います。
広場の中心に石垣があり、その上の小山の頂上に少女の石像があり、石像の台には昔の字で"○○王"と書いてあった。文献に書いてあった通りだった。ここは昔シャンバラが初めて当時の最先端のテクノロジーで岩だけの何も無い星を改造して生き物の住める星にした記念の星で、この石像は当時星の開拓を極めて生物の住める星を作った○○王を讃えて作られた物らしい。
ヨルミ「○○王の石像、小さいね」
じいじい「文献でも"小さな巨人"とよく出てくるから、本当に小さな体だったんだろうね」
このあと町の屋台で果物を買って食べてシャンバラに帰った。
登場人物一覧

0 件のコメント:

コメントを投稿

★コメントを公開せず管理人にメッセージしたい時は『非公開希望』と書き添えてください^^

Ranking:ブログ村R | 人気BlogR | AirR | FC2R